
フィードバックは集まる。問題はそのあと。スプシ・Slack・メール・Figmaコメントに散らばって、誰が・いつ・どう直すのかが追えなくなる。これがディレクター・PMの本当のペインです。
集めたフィードバック、結局どこまで対応したっけ…?
スプシ・Slack・Figmaに散らばって、もう追えない
「あの辺のあれ直して」を毎回タスクに翻訳してる
対応漏れがないか不安で、自分で全部見直すハメに
集める・タスク化する・対応する・完了を確認する。修正サイクルのすべてが、ひとつの場所でつながります。もう「移し替え」も「発掘作業」もいりません。
画面の上で直接ピン・スクショ。文脈ごと届く(入口)
フィードバックをワンクリックでタスクに。翻訳作業はゼロ
かんばんで進行中/レビュー中を管理。担当も期日も明確
どこまで直したか一目で分かる。対応漏れの不安から解放
サイクルの入口は「集める」。気になった箇所をクリックしてピンを立てるだけ。「画面のどこで・何を感じたか」を文脈ごと受け取れます。書く側の「移し替え」の面倒がゼロに。
フィードバックの詳細から「タスク化」を押すだけ。画面・コメント・スクショの文脈を保ったまま、対応すべき作業に変わります。フィードバックと修正が一本の線でつながるので、「これ対応した?」がなくなります。
未着手・進行中・レビュー中・完了の4列で、ドラッグ&ドロップ。担当者・優先度(低/中/高/緊急)・期日をつけて、修正のラリーを管理します。プロジェクトごとに切り替えられ、その場で素早く追加も。

開発中に飛び交う仕様の質問と回答を、表で一元管理。ステータス(未対応/回答済み/アーカイブ)と担当者で管理でき、Q&Aからタスクへの変換やCSVエクスポートにも対応します。

VoicはMCPサーバーとして公開されており、Claude CodeやCursorなどのAIエージェントがフィードバックやタスクを直接読み書きできます。対象ページ・要素・スクリーンショットまで構造化された情報をAIがそのまま受け取り、修正からタスクの完了報告までエディタの中で完結します。

ディレクター・PMがフィードバックを集めてタスクに整理し、エンジニア・デザイナーへ指示を渡す。コメントでやり取りし、Slackに通知が飛び、完了したら状態が残る。ツールを行き来して翻弄されることなく、修正サイクルがひとつの場所で完結します。
集める・タスク化・進捗管理(主役)
タスクで指示を受け、コメントで確認、完了報告
画面の文脈つきで指示が届くから、意図のズレが減る
サイクルの起点を作るのは簡単。プロジェクトを作り、ドメインを登録し、1行のスクリプトタグを貼るだけ。最短5分で集め始められます。
STEP 1
ダッシュボードでプロジェクトを作成
STEP 2
フィードバックを収集するサイトのドメインを登録
STEP 3
1行のコードをサイトに貼るだけ

フィードバックの一覧から、タスクのかんばん、Q&Aまで。
修正サイクルを回すための実際の画面を、そのままご覧いただけます。



受託案件の修正管理から、社内プロダクトの改善サイクルまで。
ディレクター・PMが修正を回す現場で役立ちます。
STG環境にVoicを仕込んで、クライアントの「ここの感じ直して」を画面上で受け取り、そのままタスク化。修正のラリーと手戻りを減らし、完了までを一元管理します。
本番・STGで社内メンバーやユーザーからフィードバックを集め、かんばんで対応状況を管理。「集めて終わり」にせず、改善が回り続けるチームに。
画面の文脈つきでフィードバックが届くから、指示の翻訳作業が消える。@メンションとコメントで、職種をまたいだハンドオフがスムーズに。
Voicは現在ベータ版として公開中。
初期にお使いいただく方の声を聞きながら、機能を磨いていきます。
チームの規模に合わせてお選びいただけます。