「あの辺のあれ、直しておいて」——それ、ちゃんと伝わっていますか?
Voicなら、サイト上でピンを立てるだけ。修正してほしい箇所がひと目で伝わります。

ウェブサイトやアプリの改善にはユーザーフィードバックが不可欠ですが、従来の方法では収集や管理が煩雑で、チーム内のコミュニケーションも難しいことが多いです。
「あのページのあの辺」って言われても、どこ...?
Slack、メール、口頭...フィードバックが散らばって追えない
修正指示をうまく伝えられなくて、結局また会議に...
スクショ撮って赤丸つけてSlackに貼って...毎回これ?
サイト上で直接フィードバック。収集したフィードバックもダッシュボードで一元管理。
ログイン後に3ステップでフィードバックを収集できます!
STEP 1
ダッシュボードでプロジェクトを作成
STEP 2
フィードバックを収集するサイトのドメインを登録
STEP 3
1行のコードをサイトに貼るだけ

集まったフィードバックはダッシュボードで一元管理。
画面のどこにフィードバックがついているかも一目瞭然です。

Web制作からプロダクト開発、個人開発まで。
Voicはあらゆる「画面に対するコミュニケーション」で役立ちます。
STG環境にVoicを仕込んで、クライアントとの確認会話をスムーズに。「あのページのここ直して」を画面上で直接指さしてもらえます。
自分のサービスを触りながら、気になった箇所にそのままピン。「あとで直す」を忘れない、画面と紐づいたTODO管理として。
本番サイトでユーザーや社内メンバーからフィードバック・バグ報告を収集。画面上の具体的な場所と一緒に届くので、再現も対応もすぐに。
Voicを使っているチームからのフィードバック
「修正指示を出すたびにスクショを撮ってSlackに貼っていたのが、ピンを立てるだけで済むようになりました。エンジニアとのやり取りが圧倒的にスムーズです。」
田中 美咲
UIデザイナー
「「あの辺のボタン」みたいな曖昧なフィードバックがなくなって、ピンポイントで場所が分かるのが最高です。手戻りが本当に減りました。」
佐藤 健太
フロントエンドエンジニア
「クライアントからのフィードバックが一箇所にまとまるので、確認漏れがなくなりました。導入も1行のスクリプトを貼るだけで簡単でした。」
山本 裕子
プロジェクトマネージャー
「フロントの修正依頼が具体的になったおかげで、何を直せばいいか一発で分かるようになりました。チーム全体の開発スピードが上がった実感があります。」
鈴木 大輔
バックエンドエンジニア
「クライアントに「ここをこう直してほしい」と画面上で直接伝えてもらえるので、ヒアリングの時間が大幅に短縮されました。」
高橋 あかり
Webディレクター
「少人数チームでも導入がすぐできて、スクリプトを1行貼るだけ。フィードバックのフローが一気に整理されました。」
中村 翔
スタートアップCTO